株式会社ベンリーコーポレーション

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ベンリー
調布駅店
〒182-0026 東京都調布市小島町1-24-6 グランドメゾン調布1階
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店舗からのお知らせ過去のお知らせはこちら

2019/03/24引っ越しのお手伝い・不用品処理のお手伝い

毎年この時期になりますと、引っ越しのお手伝い不用品処理のお手伝い作業が

大変多くございます。

調布市だけでなく周辺からのお問い合わせも多いです。

今期も例年以上に多数のご用命ありがとうございます!

日時がせまっておりますとご希望に沿いかねる場合がございます。

少しでも多くのご要望に沿えるよう、ご予約はお早めにどうぞ!!

従業員一同みなさまのお問合せお待ちしております!!

2019/03/11家電リサイクルの方法

不要になった家電(テレビ・冷蔵庫・洗濯機・乾燥機・エアコン)の処理なら

当店にお任せください!!

引っ越しの際、また、模様替えの際などに多い不用家電を処理いたします。


特にお引っ越し前、かなり前から粗大ごみや廃家電の処理については

申し込んでおかないと間に合わないことが多いです。

もし、「廃家電の処理が引っ越しに間に合わない!」となってしまったら

当店にお問い合わせください。


こんなメニューがあなたをお助けいたします!
不用品処理のお手伝い
エアコン工事
家具の移動
引っ越しのお手伝い


廃家電の処理方法の詳細はコチラ(外部リンク)
一般財団法人 家電製品協会 家電リサイクル券センター

2017/03/03ヘルパー様・ケアマネージャー様必見

どんどん増える高齢者。医療、介護ではない
新しい選択肢 “生活支援サービス
必要なのは、誰かを助けたいという気持ち!


 2025年は、団塊の世代が75歳以上の後期高齢者になる年です。
2025年以降、2200万人、4人に1人が75歳以上という超高齢社会が
到来します。国は介護保険財政の膨張を抑えるため、施設から在宅
介護への移行を進めています。

 これにあたり今後、介護保険サービスでは賄いきれないことを、生活
支援サービス
が賄うようになっていきます。

 私達ベンリーは、生活支援サービス業のパイオニアとして、買い物
代行、重い荷物や家具の移動のお手伝い、お庭の草抜きなど、
約100種類のサービスを、全国でフランチャイズ展開しています。

 今まで「どこに頼んで良いかわからなかった」困りごとや、
内容によって「さまざまな業者を探さなければならなかった」困りごと。
全部一手に引き受けます
介護保険外サービスが必要なとき、ぜひベンリーをご指名ください。

 現在も、大変多くのヘルパー様、ケアマネージャー様から多数の
ご依頼、ご紹介を頂いており、ご好評をいただいております。

 また、厚生労働省の報道発表資料、
「地域包括ケアシステム構築に向けた公的介護保険外サービスの参考事例集」
(保険外サービス活用ガイドブック)について
の中でもベンリーが紹介されています。(p.32)
ぜひご確認ください。

 

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2019/08/20袖看板のLED化からの~

こんにちはおおたです。







 この袖看板、ある店舗の看板なのですが、以前、





お客さまからのLED管(支給品)を既存の蛍光管と





交換してほしいとのことで、ものすごく大きい脚立





を持ってきて交換したものです。







 説明書によるとグロー球を外せばそのまま替えるだけ





だから、それでお願い。と言われ、





店舗名の入ったアクリル板を外し、乳半のアクリル板を外し、





3本ともLED管に交換しました。【初回おわり】





夜のお店なので、マスターは夕方以降にご出勤。





「交換しておいたので暗くなってから確認してくださいね」









当日の夜、、、





マスター「いいねいいね、バッチリ点いてるよ!」





だったのですが、数日後、、、





「建物側の1本だけ点滅し始めた」





と、なりました。





うーん、”安定器との相性”なのでしょうか、、、





では、建物側の1本は直結工事しときますよ。

(安いボトル1本で、、、)





ということにして、また、例の巨大脚立で上り、





工事完了しました。【2回目おわり】





「いいねいいね、点滅なおってるよ、ありがとねー」とマスター。











ところが数日後、、、





「今度は道路側がチラつきはじめた、、、」と。





うーん、全部配線をつなぎ変えてやっちゃえばよかったよ、、、





「では、後日、また工事しときますね」





「何度もわりーねー」





で、再度、例の巨大脚立で工事に訪問。









 これが世にいう二度手間というやつだわ。





もうやだ、もう上りたくたくない、ガッチリ全て





(真ん中と道路側)を工事しちゃおう。





と、道路側を配線工事している最中に、、、





 ソケット(蛍光灯ホルダの両端についているやつ)から、





配線が1本”スポっ”と抜けてきまして、、、











「なんで、こぉ~、なるの!!」(欽ちゃんふうに)





と脚立の上でひとりで叫びます。







写真のとおり、数十年使用した蛍光灯ホルダはサビサビで腐食が





激しく、ハンダがはがれたようです。





ソケットのプラ部品内部なので、再度ハンダもできず、、、





「マスター、限界ですコレ。ホルダ1本だけ新品にさせてください」





「新品にするまで道路側は消えていることになります、、、」





で、そのままアクリル板を収めます。【3回目おわり】









そして、後日、新品を持って巨大脚立。





1階店舗のビルオーナー「また来たの?ゴクローサンね」





、、、ついに、ホルダを交換し接続完了!





もう来ないで済みますように、、、【4回目おわり】









マスター「バッチリ光ってるよ!」





、、、さすがに工事代金と部品代は頂戴しましたが、





忙しすぎて、いまだ安ボトルをごちそうになりにいけてません。





そのうちに忘却の彼方へ、、、









教訓:手戻りだけでなく、二度手間は避けましょう。

 

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