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草むしり

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2019/07/30

こんにちは、おおたです。





 草取りまっさかりです。





梅雨時期の降雨で完全に草が伸びまくっています。





高さも出ています。







 8月に入り、日照りが始まりますと、今度は太さも出てきます。





梅雨が明け、日照りが続くと雑草も水分を求めて、根がどんどん





張っていきますよね。





梅雨時期の根が浅いうちはまだ抜きやすいですが、秋に向かって





ガッチガチになっていきます。







こうなってくると、作業時間もかかるのと草の処理代も高くなって





いきます。







できるだけ早いうちに処理した方が、お財布にもやさしいことが





多いです。







お早めにベンリーをご用命ください。





よろしくお願いいたします!!

 

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天井埋め込みエアコン

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2019/07/25

こんにちは、おおたです。





 今回は、天井に埋め込まれている天井カセット式エアコン



内部洗浄です。





やってることはほぼ家庭用の壁掛けエアコンと同じです。



熱交換器の高圧洗浄とファンやドレンパンを薬剤でホコリ・



カビなどを除去します。





ただし、この業務用の天井に埋まってるやつは、ちょっと



タイヘン。



何がタイヘンかというと、大きさうんぬんではなく、水が



かかって壊したりしないようにするのがタイヘンなんです。





まずは、天井についている状態で見えている本体のカバーを



外しますが、ルーバー(風向きを変えるやつ)やモーターが



ほぼ一体となっているので、基板から電線やら何やらを外す。





ようやくカバーが外れたら、基板をはじめ、ドレンパン(水うけ)、



ファン、メインのモーターなどをじゃんじゃん外してい行きます。



調子に乗って何も考えずに外していくと、あとで戻せなくなります。





ほぼドンガラになったエアコン本体に写真のような養生カバーを



掛けて、ようやく準備完了です。



バラバラに外した部品たちは、ジャブジャブ洗えないものも多く



手動で拭いたりしないとならなかったりします。





で、メインの養生がかかった本体側を高圧洗浄です。



専用の薬剤のあと、すすぎ水でジャージャー洗います。



最後に、水分を拭いたりしたのちに、外した手順と逆で組み上げ。



そして試運転、、、





ホレ、気持ちいい風ですねーーー!





家庭用と異なり、手順も規模も大掛かりになる業務用のエアコン洗浄。



お値段も上がってしまうのはこういうことなんですね。



他にも、天井吊り下げ・中間ダクト・床置きなどさまざまな形の



エアコンがあります。



さまざまなやり方があります。



同じ形でもメーカーにより若干異なったりします。





一度お見積りさせていただけましたら幸いです。



よろしくお願いいたします!!

 

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雨のあと草刈り

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2019/07/20

こんにちはおおたです。


 いやー、今年の梅雨は本格的ですね。

雨が多いこと多いこと。


雨のたびに雑草の背が伸びます。

取っても取っても、刈っても刈っても増えます。


 広い面積で、そこまで根から取らなくともという場合は

機械での除草をします。

ただし、砂利駐車場や建物の窓が近い場合は機械が

使えません。

小石が飛散して、クルマのボディーや窓ガラスが危険です。


 当店の料金体系は時間作業が基本となっているので、

機械でザーッとできるならその方が圧倒的に安いです。

しかしながら、上記の理由で機械での刈り払いは、

お断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。


 なかには、それでも「飛散しないようにガードしながら」

とか「クルマとかガラスとかはいいから」と言われ、

どうしても安くというお客さまも、、、

ごめんなさい。

仮に”クルマ・ガラスはどうでもいい”の念書を頂戴したとしても、

お断りさせていただいております。

身体・財産へ危害を加える可能性がある場合は、全手動にて

の施工となります。


よろしくお願いします!!

 

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エアコンクリーニング

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2019/07/15

こんにちは、おおたです。


 今回はエアコンクリーニングです。

エアコンをつけたとき、ヘンなにおいが出てきていやな思いを

したことありませんか?


 においの原因はほとんどが黒カビです。

自動おそうじ機能のついているエアコンは、フィルターについた

ほこりを自動で除去する機能ですので、自動で黒カビは消滅しません。


しかも、エアコン上部にあるアルミフィンという部分を洗浄する

スプレーなどもありますが、原因はソコではありません。


エアコンが停止している状態で、そーっとルーバー(風向きを上下に変えるやつ)を

手で開けてみてください。

そして懐中電灯で内部のファンという部品を見てください。

多くはファン自体が黒いプラスチックでできているのでわかりづらいですが、

そのファンの周辺に黒いシミのようなものが見えたら、黒カビは大量です。


当店のエアコン洗浄は、アルミフィンはもちろんのこと、こっちのファンの

カビを強力な薬剤で洗浄いたします。


なお、前回のエアコン取り付けもそうなんですが、この作業中は

とても暑いことがほとんどで、写真を撮っている場合じゃない!

ってことがほとんどなんです。


できるだけ早く作業を終わらせて、エアコンを稼働させたい!

という状態なので、写真を撮る数秒でも短縮したい!

で、やむなくモデルさんの写真を使ってます。


もし、エアコン関係の作業をご用命いただいた際は、

暑くてタイヘンね。程度に思っていただけると幸いです。


お客様への熱い思いで暑い作業を行います。

エアコンクリーニングはぜひ当店へ!


よろしくお願いいたします。

 

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エアコン交換

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2019/07/10

こんにちは、おおたです。





 今回はエアコンの交換です。



この時期、家電量販店や電気工事店など、エアコンを扱う業者さんは



トップシーズンで大忙しです。



当店も同様にエアコンの取り付けや交換に追われます。





 エアコンクリーニングも大変多いのですが、こちらは



使い始めの初夏に多いですね。



シーズンインにより使い始めたら、カビ臭い、、、



こりゃ洗浄しないと耐えられん。



とか、赤ちゃんがいるのでカビは困る。など。





 で、クリーニングでお伺いしてみると、効きが悪いので



お願いしました。とのこと。



どれどれーと、分解前に正常に稼働するか実験します。

 

この実験が大事です。



実験せずに作業して、洗浄後に送風で乾燥させようとしたら



動かない、、、



ベンリーさん壊したでしょ。となります。



訪問前から壊れていたとしてもそうなります。



なので、作業開始前に必ず実験します。



そして、異常があれば着手前にお客様にご報告。





電源ランプが点滅し、エラーコードを発報してます。



とか、



電源が入ってもルーバーが開きません。



とか、



いろいろあります。





で、そもそも故障中のモノを洗浄するかをお伺いします。



普通はしないですよね。



修理の見積もりをし、どのくらいで修理に来るかを検討し、



新品交換と総合比較します。



その間はエアコンは故障したままで暑いです。





ここで、新品交換をご選択となればすぐに本体を入手して



工事とあいなります。



(修理と交換でどちらが早いかはそのとき次第ですが)





そんな状況で交換をしたり、永年使ってきたから交換してみたりと、



状況はさまざまです。





とにかく、エアコンおかしいなと感じたら当店にお声掛けください。





お待ちしております!! 

 

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表札が外れて落下

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2019/07/05

こんにちは、おおたです。





 今回は、表札が門柱からはがれて落下したものを



再度設置するという作業です。





以前、設置してあった表札は焼き物で、東日本大震災のとき



はずれて落下してしまったというものです。





 お客さまいわく、設置の際は外構屋さんがパテのようなもので



カンタンに貼り付けていった。とのこと。





今回の焼き物の表札は裏面を見てみると中央が大きくへこんでおり、



貼り付ける面積も小さかったのと、相手のレンガの凹凸加減も



結構あったため、接着されている部分が少なかったのかなと



判断しました。





 今回は、凹凸にも追従するもので、接着面積もかせげて



地震でも揺れや振動に追従可能なもので接着することにしました。





まずは周辺を養生し、設置場所を慎重にセンター出しします。



隙間には切った段ボールなどで位置がずれないようにし、裏面に



例の接着材がわりのものを大量に付着させます。



(もちろん裏面のへこみ部分は埋まってなお余る程度に)



そして、場所を決定したら、表札本体を押し付けます。



”位置ずれ防止段ボール”という専用の治具を抜いたら、写真のように



動かないようにテープで固定します。





 例の接着剤代わりのモノは、大気中の湿気を吸収して硬化。



表面は約1時間で硬化。完全硬化は24時間。



というもの。



(まあ、建築関係の方はコレで何かはわかると思います)





1日このままにしておいていただき、あとでテープははがして



下さいとお伝えし、作業は完了です。





 余談ですが、たまに入居者の変更などでこういった焼き物の表札を



外してほしいといわれることもあるのですが、たいがいの状況では



2つの選択肢しかありません。



「チゼル等で表札本体を破壊し外す」



「チゼル等で周辺を破壊し表札をうまく外す」



表札の周辺をいじめずに、記念の表札を無傷で、、、はほぼできないです。



出っ張って取り付けてあるものに関しては可能性もあるので



お問い合わせください。





最近のしゃれたものを取り付ける、なども多くやっていますので、



ぜひご検討ください。





よろしくお願いいたします。




 

 

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